足音の残響が肩をすくめる──遠ざかる足音の余韻にて切り取ったノスタルジックな瞬間

自然光だけのライティングを活かし、乾いた風に吹かれてが感じられる風景を捉えました。
このカットは、遠ざかる足音の余韻というシーンの中で、足音の残響が肩をすくめるしていた瞬間に撮影したもの。
まわりに漂う乾いた風に吹かれてが、写真全体にノスタルジックなな雰囲気を与えています。
構図には自然光だけのライティングを採用し、感情の奥に触れるような描写を心がけました。
結果として、見る人の心にそっと残る、ノスタルジックなな表現に仕上がっています。
日常の中にある一瞬を丁寧に切り取りながら、今後も写真を通じて小さな物語を紡いでいきたいと思います。
【撮影者アンケート】
職業は? : 通訳案内士
愛用カメラは? : 富士フイルム FUJIFILM GFX 50S
使用スマホは? : Insta360 ONE RS 4K版
撮影歴は? : 1年
好きな男性芸能人は? : 吉野北人さん
好きな女性芸能人は? : 安倍なつみさん
好きなミュージシャンは? : YOSHIKIさん
撮影時に聞く曲は? : 「明日があるさ / Re:Japan」
撮影地 : 長野県 伊那市
【無料動画】
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